経年変化の記録集

経年変化は革靴が好きな人にとって大きな魅力のひとつ。

他のレザープロダクトと比べて過酷な環境下で扱われることから、履きシワが入り、ソールが削れる。

それでも、定期的な手入れを正しく行うことで革に栄養を与え、ツヤを持たせてドレスアップすることができる。

そんなことを繰り返しているうちに新品では決して味わうことのできない魅力的な一足になる可能性がある。

どこか使い古していてる。だけど綺麗に手入れがされている状態。

履けば履くほど劣化は進むが、魅力は増していく。

そんな魅力あふれる革靴の記録を残すためにこの記事を作成した。

目次

Saint Crispin’s

ホールカット

▶︎新品時

▶︎3ヶ月

▶︎1年

ロングウイング

▶︎新品時

IRONDRESS

ストレートチップ

▶︎新品時

▶︎3ヶ月

▶︎1年

SANTARI

U-チップ

▶︎新品時

J.M.WESTON

シグニチャーローファー180

▶︎2ヶ月

▶︎8ヶ月

▶︎1年

CARMINA

ストレートチップ(ブラック)

▶︎2年

▶︎3年

ストレートチップ(ダークブラウン)

▶︎2年3ヶ月

YANKO

ホールカット

▶︎4年

RAYMAR

ストレートチップ

▶︎3ヶ月

▶︎1年

JOHN LOBB

フィリップ2

▶︎4ヶ月

▶︎リリース

SANTONI

ウィングチップ

▶︎6ヶ月

▶︎リリース

BONORA

タッセルローファー

※新品をフリマで購入

▶︎新品時

▶︎リリース

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この記事を書いた人

1992年11月生まれ。
190cmの大男の細かい趣味のブログ。
2020年より「こだラボ」を執筆し、2021年2月に「Lab.」に名称変更。
趣味は靴磨き・旅行・読書・ゲーム・ボクシング観戦。

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